事業紹介Business introduction

企業理念

お客様に「感動」と「満足」を提供します。
お客様に「感動」と「満足」を提供します。

事業理念

今までも、これからも。P-ZONEは「理屈抜きに楽しいパチンコホール」です。

私たちパラダイスは、九州各県にパチンコホール「P-ZONE」を展開する企業です。
事業理念は「お客様に楽しんでいただくこと」、この一言に尽きます。
パラダイスという社名も、「パチンコを心から楽しめる楽園」をつくりたいという、創業時の願いをダイレクトに表したものです。
創業のきっかけは、創業者であり代表取締役である山口雄二が大のパチンコファンだったという、きわめてシンプルな動機でした。
けれども、なにごともシンプル・イズ・ベストです。
山口の追い求めるテーマはただひとつ。
自分と同じように、パチンコを心から楽しむお客様の姿が見たい。そのために何をすればいいか──。
この姿勢を貫き通すプロセスから、女性スタッフコア(核)の店舗スタイルをはじめ、業界の常識を覆す数々の新しいサービスが、新しいサービスを生む土壌となっています。
山口は今も、多忙な日々の合間を縫って台の前に座るパチンコファンの一人です。

事業方針

一番身近な大人のレジャー/Pゾーンだからできるサービス/新たなるステージへ
一番身近な大人のレジャー

1987年に『パラダイス』が誕生しました。従来の「パチンコはギャンブル」というイメージを払拭し、レジャーとしてお客様へ提供することを命題としました。つまり、店舗のありかた自体にこれまでにない価値を付加し、スタッフによる心地よいサービスを提供することで、お客様に楽しんで頂くという発想が原点なのです。

P-ZONEだからできるサービス

業界の常識にチャレンジし、新たなお客様の満足に全力を注いできたのです。
お客様が何を望んでいるかを熟知し、満足いただけるサービスを提供することで信頼が生まれます。企業として自社の利益と同様にお客様の利益について考える。パラダイスの歴史はお客様への利益還元・満足提供の歴史といっても過言ではありません。

新たなるステージへ

企業としてあたりまえのことを、あたりまえにすること。やらなければならないこと。
パチンコホールの経営を通じて真のレジャー産業としてお客様に奉仕していくこと。
ここにパラダイスの未来があるのです。
私たちは、新たなエンターテイメントを創造し続けていきます。
そのために、私達はこだわりつづけます。そのことがお客様へ満足を提供し、社員の皆さんの幸福を創出することにつながることを知っているからです。

社会貢献

日本赤十字社より「銀色有功章」を拝領

私たち「P-ZONEグループ」株式会社パラダイスでは2011年3月の東日本大震災以降、お客様と共に被災地復興の応援活動を推進して参りました。
その中のひとつとして、売上金の一部を復興支援の義援金という形で日本赤十字社を通じて寄付をさせて頂きました。
さる平成26年11月13日 九州八県赤十字大会が福岡国際会議場にて日本赤十字名誉副総裁常陸宮妃殿下ご臨席のもと開催されました。
大会では、弊社の赤十字支援活動に対して、常陸宮妃殿下より「銀色有功章(ぎんしょくゆうこうしょう)」を拝領いたしました。
弊社の地道な活動をご評価頂いたことは誠に嬉しく思います。今後も様々な地域貢献活動や、被災地支援の協力活動、社会貢献活動を行っていく上でも励みになり、大変喜ばしい限りです。今後も当社は社会貢献活動を継続してまいります事をお約束し、御礼に代えさせて頂きます。

代表取締役会長 山口雄二
代表取締役社長 山口智英

日本赤十字社より「銀色有功章」を拝領 日本赤十字社より「銀色有功章」を拝領
日本赤十字社より「銀色有功章」を拝領
ジョイセフ

女性が働く職場として、できることから、はじめたくて。
P-ZONEはお店で集めた使用済み切手を国際協力NGOジョイセフに寄付し、途上国の女性と赤ちゃんを守るための活動に協力しています。

ジョイセフ 地域あっての事業、業界あっての企業。「ひとり勝ち」をおさめようとは、思いません。

当社の設立は1987年。
業界では後発に属する企業ですが、業界の常識を破るサービスの数々でお客様のご支持を得て、着実な成長を続けています。
成長のスピードはパチンコブームが去った2000年以降にむしろ加速し、おかげさまで2001年には県下で法人所得業界第1位に輝き、2003年には日本最大の店舗を福岡エリアに出店致しました。
これも、「お客様の満足」を貫いた姿勢に対するインセンティブ(ごほうび)のようなものと、うれしく受け止めています。
うれしいのはそれだけではありません。
私たちの新しいサービスが、結果として業界のサービスレベルと接遇レベルの向上につながっていることに、私たちは何より手ごたえを感じます。
これからも、真剣勝負の切磋琢磨を通じて、業界とサービス品質のレベルアップを図りたい。
ひいては、地域活性化の一助となりたい──心から、そう願っています。

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